【炎上】羽鳥だいすけ議員のwiki経歴プロフ!日本嫌いの韓国人?

羽鳥だいすけ

2022年11月23日に開催されたFIFAワールドカップで見事ドイツに勝利し大金星を挙げた日本代表です。

しかしそんな日本代表に対し「日本代表は勝っちゃうし…残念で仕方ない」とコメント、大炎上しているのが共産党の羽鳥だいすけ議員。

どうやら過去にも失言で炎上したことがあるようですが、調べてみると日本嫌いの韓国人?という噂もあるようです。

そこで今回はそんな羽鳥だいすけ議員のwiki経歴プロフと、日本嫌いの韓国人の噂について調べていきたいと思います。

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目次

羽鳥だいすけ議員が残念ツイート!

2022年11月23日の夜、FIFAワールドカップが開催され日本代表が強豪国であるドイツに勝利し歓喜に沸いている頃、ひとつのツイートが物議を醸しています。

それが羽鳥だいすけ議員(共産党)の以下のツイートです。

日本とドイツのサッカー協会の差を見せつけられちゃうし、日本代表は勝っちゃうしで、残念というほかない。

なんと日本代表が勝った事に対して残念というコメントをしていたのです。

このツイートを受け、ユーザーが「そんなに日本が嫌いですか?」という問いかけに対しアカウント名を晒したまま続けてこうつぶやいています。

この意見も前の意見も私個人の意見ですが、日本代表の戦いはすごいと思いますし、ものすごい努力をされたと思います。しかし、「日本代表を応援し、その勝利を喜んでいなければ日本人に非ず。そう考えてないなら黙っていろ」という空気の中で、「日本が勝ってよかった」とはとても思えません。

ネットでもこのツイートには批判が集中していました。

一体この羽鳥だいすけ議員はどのような人物なのでしょうか?

今回の炎上について羽鳥だいすけ議員が謝罪ツイートをあげています。

多くの方からご指摘がありまして現在は以下のように思っています。 選手のみなさんは、努力を重ねフェアプレイで全力を尽くして戦ったわけで、その双方に対して敬意を払うことが政治に携わるものとして当たり前の態度でした。「日本代表が勝って残念」という言動は間違いでした。申し訳ありません。

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羽鳥だいすけ議員のwiki経歴プロフ!

羽鳥だいすけ議員のプロフィールが以下です。

  • 名前:羽鳥だいすけ
  • 生年月日:1986年
  • 年齢:36歳(2022年11月現在)
  • 血液型:A型
  • 趣味:料理、旅行、読書、アニメ、カラオケ
  • 学歴:中央大学法学部卒業
  • 職業:政治家
  • 所属:日本共産党

羽鳥だいすけのルーツ

小学校時代、父親の仕事の関係で群馬・大阪・シンガポールと三つの学校・地域を経験しています。

日本だけではなく、海外というのも凄いですよね。

そして中学校時代には政治に興味をもち諫早湾干拓事業など国民に対する政治のあり方に対して疑問をもっていたそうです。

こういった感覚も幼い頃から海外での経験があってこそかもしれません。

そして高校時代にはソフトテニス部所属県大会出場も。

もっと政治を学びたいと中央大学法学部に進学、そこで日本共産党に出会います。

中野区議員であり、初当選したのは2015年で定数42人のうち9番目の当選でした。

大学卒業後の2009年には民主青年同盟東京都委員会の職員になっています。

  • 2009年:民主党青年同盟東京都委員会に勤務
  • 2014年:日本共産党都議団事務局で勤務
  • 2014年9月:日本共産党、中野地区青年・雇用対策室長として中野区鷺宮地域を中心に活動
  • 2015年:中野区議会議員選挙に出馬、初当選
  • 2019年:中野区議会議員選挙に出馬、再当選※2期目

大学卒業後に企業に勤めず民主青年同盟東京都委員会の職員になっていることから初めから政治家を目指していたのかもしれませんね。

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羽鳥だいすけ議員は日本嫌いの韓国人?

羽鳥だいすけ議員を検索してみると『韓国、韓国人』というワードをよく見かけます。

結論、羽鳥だいすけ議員は韓国人ではないと思われます。

恐らく噂がひとり歩きしてしまっているのではないでしょうか。

小学校時代に海外に行かれていた事なども関係しているのかもしれませんね。

また、今回の炎上した「日本代表が勝って残念」などの発言から日本嫌いのイメージがつき、このような連想がされたと思われます。

どちらにせよ、羽鳥だいすけ議員が韓国人であるいう根拠は見つかりませんでした。

ネットの声

今回の件での、羽鳥だいすけ議員に対するネットの声をご紹介します。

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まとめ

今回は羽鳥だいすけ議員の炎上事件についてご紹介しました。

やはり日本代表が勝ったのに残念という言葉はあまり相応しくないですよね。

今後の対応などに注目が集まるのではないでしょうか。

これからも羽鳥だいすけ議員についてご紹介していきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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