仲本工事の自宅がゴミ屋敷と言われる3つの理由!場所は目黒区緑が丘のどこ?

笑顔の仲本工事

ドリフのメンバーである仲本工事さんの自宅が現在ゴミ屋敷になっていると週刊誌から報じられました。

しかしなぜ自宅がゴミ屋敷と呼ばれてしまうようになったのでしょうか?

今回は仲本工事の自宅がゴミ屋敷と言われる3つの理由としてご紹介したいと思います。

また、場所は目黒区緑が丘の居酒屋を経営されているようなのでそちらも合わせてご覧下さい。

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目次

仲本工事の自宅がゴミ屋敷と言われる3つの理由!

2022年10月12日に週刊新潮から報じられたのがきっかけです。

記事によると以下のような状態で仲本工事さんは生活していたそうです。

①嫁と別居で片付けていない

「昨年末に純歌さんは横浜市内にカレー店を開いたそうなのです。彼女はそれを理由にして、仲本さんと暮らしていた自宅に帰らなくなってしまったのです。

いま『仲本家』は、代役の料理人に来てもらったときだけ開店しています。

しかも純歌さんは、その横浜のカレー店関係者といっしょに暮らしているという話が常連の間でささやかれていて、仲本さんもかなりショックを受けていると聞きました」(「仲本家」の常連客)

引用:女性自身

どうやら仲本工事さんの嫁である純歌さんと2011年末頃から別居されているようです。

その理由というのが横浜の保土ヶ谷市にあるカレー屋さんを純歌さんが経営されているからだそう。

詳しい内容はこちら↓↓↓

その為現在は仲本工事さん一人で暮らしているそうですが男性の一人暮らしだと片付けられないというのは良くある話です。

仲本工事さんも例外なく散らかっていたようですね。

②犬・猫の糞尿や匂いが凄い

散らかっているだけならまだしも、仲本工事さんは自宅で犬や猫を飼っていました。

しかもだいぶ荒れた状態だったようです。

9月のある日、本誌(「週刊新潮」)の記者が仲本に近況を聞くべく目黒区にある「ピンクローズ」を訪ねたところ、建物の2階から複数の犬が吠える声が。

扉をノックしても応答がないので恐る恐る開けてみれば、動物の糞尿の臭いがツンと鼻をつく

引用:週刊新潮

動物臭だけでなくその糞尿の臭いなると想像するだけで恐ろしいですね…

③新聞紙の上で生活している

記事によれば仲本工事さんは昔の人だから汚れても上から新聞紙を敷いて過ごしてしまうそうです。

犬猫の糞尿の上に新聞紙を敷きその上で生活するというのは人間らしくはないと言えます。

店内をのぞくと、さまざまな生活用品が溢れ、散らかっている。床には新聞紙が敷き詰められており、テーブルには犬猫を世話するためのグッズや仲本の私物が積み上げられ、酒のグラスを置くスペースすらない。

さながら“ゴミ屋敷”のような状態だ。

引用:週刊新潮

さらに記事によればノミやダニがすごくて、犬猫の皮膚がただれて皮膚病になってしまっているそうです。

その犬や猫と一緒に寝ているもんだから仲本工事さんにもうつって肌が真っ赤になっていたとの事。

極めつけは寝ているソファーベッドにも犬が粗相した跡があったりして、本当に汚かったそうです。

確かにこれはゴミ屋敷と呼ばれても致し方ないような気がします。

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仲本工事の自宅場所は目黒区緑が丘のどこ?

仲本工事さんの自宅住所は目黒区緑が丘で閑静な住宅街に位置します。

ここの「ピンクローズというカラオケスナックを経営されており2階建ての1階部分に住んでいたようです。

他にも2015年に夫婦でオープンした『仲本家JUNKAの台所』も経営されていました。

この居酒屋では嫁である純歌さんが手料理を振る舞い美味しいと評判だったようです。

しかし段々と客足が離れ、嫁の純歌さんが『カブトムシ』などの昆虫食を置いたりして客が引いてしまった事もあるようです。

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まとめ

今回は仲本工事さんの自宅がゴミ屋敷と呼ばれる理由などをご紹介しました。

これまで沢山の人に愛されてきた仲本工事さんですのでまた奥さんと仲の良い元気な姿を見られるよう祈っています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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