スカイピースが嫌われている3つの理由!炎上理由はアンチによる放火?

肩を組むスカイピース

登録者数460万人越えの大人気YouTuberのスカイピースですが度々炎上していますね。

これだけの人気っぷりならあまり炎上とは縁がない様に思えますが…。

しかし実際は「あれはけっこう痛い」や「ノリがキツイ…」などの声もちらほら見かけますね。

そこで今回はスカイピースが嫌われている理由を調べてみましたのでご紹介したいと思います。

また、炎上理由はアンチによる放火という噂もあるようなのでこちらもご紹介したいと思います。

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目次

【痛い】スカイピースが嫌われている3つの理由!

大人気YouTuberで甘いマスクと軽快なノリから女性ファンも多いスカイピースですが度々炎上しているのを見かけます。

人気と知名度があるだけに炎上しやすいというのもあるかもしれませんがスカイピースで検索すると「嫌いな理由」というワードも出てくる程です。

なぜここまでスカイピースは嫌われているのでしょうか?

①コラボしすぎ

一つ目の理由が他のYouTuberとコラボしすぎる事です。

見た目の若さから新世代YouTuber達とよくコラボもしていますが実は7年目というレジェンド世代。

勢いのある新世代YouTuber達と沢山コラボして自分達もその波に乗ろうとしていたというワケなんですね。

新世代とは2020~2021年にかけて急激に登録者を増やしたエンタメ系YouTuberの総称

自らの動画でこの事を認めており謝罪もしています。

しかしコラボするというのは本来相手にもメリットがありスカイピースが謝罪するような事ではないような気もしますね。

※東海オンエアとコラボした際には東海オンエアのファンをがっかりさせて1日で低評価が20万件に達し大炎上しています!

②解散詐欺のスパチャ稼ぎ

二つ目の理由が解散詐欺によるスパチャ稼ぎです。

2021年7月15日に解散します。という動画をスカイピースがアップしました。

これを受けファン達は「ヤバい、スカイピース解散マジ?」や「スカイピースレスや…」など悲痛な声がたくさん寄せられていました。

しかし実際は解散ドッキリだったのです。

しかもスパチャ機能をONにしファン達から大量のスパチャを得ていました。

この一件は大炎上しスカイピースは不快ピースというあだ名まで爆誕していました。

この炎上を受け後日このスパチャは返金されましたが不快感だけは残ってしまったかもしれませんね。

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③ノリがキツイ

三つ目の理由がスカイピースのノリがキツイです。

スカイピースはもともと「オリエンタルラジオ」のネタが好きで昔から音ネタが好きだったそうです。

その延長でスカイピースの代名詞である美味しいヤミー感謝感謝も産まれたんですね。

↓↓↓美味しいヤミー感謝感謝の元ネタ↓↓↓

しかしそんなノリが痛いやキツイという声も事実のようです。

確かにノリはいいかもしれませんが人前だと恥ずかしいという気持ちがあるかもしれませんね。

その後EXITVでスカイピースの歌ネタが罰ゲームとしてやられていたようです!

スカイピースとしても認知されている反面、自分達のネタが罰ゲームとして扱われているのは複雑な気持ちですよね。

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炎上理由はアンチによる放火?

そして2022年9月15日に【謝罪】美味しいヤミー感謝感謝の件についてという動画で炎上している件についてスカイピースが謝罪動画をアップしています。

本人達は楽しいから作っただけで誰かを不快な思いをさせてしまう気など全くなかった事、自分達もまるで新世代という振る舞いをしていた事などを謝罪しています。

しかしコメントでも沢山あったように

ネットの声

犯罪を犯した訳でもなくここまで叩かれるのは異常

ネットの声

スカイピースは痛いのが面白いみたいなとこあるから謝らなくていいと思う

などコメントには擁護する声が圧倒的でした。

ネットでもスカイピースが可哀想という声が多数ありました。

確かにこの美味しいヤミー感謝感謝については昨日、今日できたものではないのに今更炎上というのは違和感があるかもしれませんね。

それにあくまで本人達が楽しんでいるだけのものを視聴者が真似して勝手に広まっていっただけです。

それに対しスカイピースが謝罪というのは酷な事かもしれませんね。

アンチによる放火という意見もあるようです。

実際はどうかわかりませんが色々な意見はあってもいいのかもしれません。

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まとめ

今回はスカイピースが嫌われている理由をご紹介しました。

確かに解散詐欺などは視聴者を不快にさせてしまった部分もあるかもしれませんがそれでもこれだけの登録者を誇るスカイピースです。

今後も大人気YouTuberとして活躍される事に期待したいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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